母発熱によりおもりをしてくれるバド。ありがとう。#10ヶ月 #赤ちゃん #猫

母発熱によりおもりをしてくれるバド。ありがとう。#10ヶ月 #赤ちゃん #猫

お父さんと初めて半日お留守番。グズグズかと思ったらご機嫌。母はホッとしたやらちょっと悔しいやら(笑)。#10ヶ月 #赤ちゃん

お父さんと初めて半日お留守番。グズグズかと思ったらご機嫌。母はホッとしたやらちょっと悔しいやら(笑)。#10ヶ月 #赤ちゃん

一緒にいられないもう無理だ。と思って相手にお別れを告げた途端、自分の悩みから解放されて、優しい気持ちになり相手に再会したいと思う心理には、なにか名前が付いているのだろうか。


ユニコーンの93年の曲『すばらしい日々』は、奥田民生から当時脱退したドラムの西川幸一へ送ったものと言われているが、歌詞の最後の言葉──君は僕を忘れるから そうすればもうすぐに君に会いに行ける──は、本当にその通りだなと思う。もしも君が僕を完全に忘れてくれたら、僕が会いに行って初対面からやり直せるよっていうね。

(via xomorickyxo)

(Source: yozick)

また、最近では俳優ではない人、あるいは演技の経験が全くない人を配役する傾向が強いですね。それは問題だと思いますか?

確かにそうですが、演技を教える方法がここは余所と比べて全然違います。日本では、演技の勉強をすれば結局一様に同じ芝居をするようになってしまいます。 泣くといえば皆同じように泣くし、怒るというと同じにようしか怒りません。欧米の俳優たちは何度でもやるたびに違うように演じることができますし、やるたびに面白みが出せます。演劇の勉強の仕方が、とにかく全然違っているのです。彼らは戯曲を書くことも学ぶし、演出サイドから自分を見ることも勉強してい ます。役作りでも上辺だけではなくて、なぜそういうことを言うような人間になったのかということを掘り下げる訓練を非常によくやっています。日本ではそうじゃないので、日本の演劇の勉強ならしない方がいいと思います。

それと結局素人がやってもいいような、そういう映画を撮っているんですね。ですから日本の場合勉強していることがいいように出てこなくて、逆に変な風になってしまいます。素材としては全く演技の勉強をしていない、あるいは経験のない人のほうが使いやすく、逆に自然に撮れたり印象を残せたりするので可能性が大きいですね。俳優にそれまで習った退屈な芝居をやめさせて、 新しいことをさせるのは本当に大変なことだから、この状況はしょうがないと思います。で、人気がなくなったら、どんどん取り替えるという感じですね。それが日本の現状で、まあしょうがないんじゃないでしょうか。残る人は残っていくだろうし。

もうどんどん映画館そのものがなくなっていっていますし、フィルムそのものもほとんど存在してないですよね。どんどん時代が変わってデジタルで撮るので、映画を撮るカメラといっても小さいものになっています。カメラ自体も安いですし。そうなってくるともう俳優というのも必要なくなって、誰でも映画監督になって皆が一人で映画撮るような時代になっていくんじゃないでしょうか。そうなったらそうなったで、またとんがったいい作品が出てくるんじゃないかと期待はしています。

deli-hell-me:

Twitter / lamedalico: 今年も枝豆おにぎりの季節が来た。むいた枝豆、オリーブオイル、 …

(@lamedalico) 今年も枝豆おにぎりの季節が来た。むいた枝豆、オリーブオイル、粉チーズ、塩少々を混ぜたところに熱いごはんを投入して混ぜて握るだけ。セブンの三角パック枝豆を使うとさらに簡単。左上のように豆が1ヶ所に固まるとグロテスクなのでご注意…。 pic.twitter.com/GEeKxi5JtF

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(@lamedalico) 今年も枝豆おにぎりの季節が来た。むいた枝豆、オリーブオイル、粉チーズ、塩少々を混ぜたところに熱いごはんを投入して混ぜて握るだけ。セブンの三角パック枝豆を使うとさらに簡単。左上のように豆が1ヶ所に固まるとグロテスクなのでご注意…。 pic.twitter.com/GEeKxi5JtF

初めての子供を出産したとき子供の血液型が自分からは生まれない血液型でした
例をあげると 父親A型×私O型=子供AB型 みたいな
医師には突然変異か子供の血液型がうまく出てないのかも~みたいな感じでいわれました
初めての子供だったし、当時はまぁそんなこともあるのか程度でしたが
しばらくして病院の赤ちゃん取り違えとかそういう不安がちらつくようになって
主人と相談して、私達夫婦と子供の親子鑑定を依頼することになりました

結果、主人との親子関係はありましたが、私との親子関係は否定されました
結果通知を見たときから病室で目を覚ますまでの記憶がないです
主人曰く、結果通知を見た瞬間凄まじい悲鳴をあげて泡吹いて倒れたらしいです

一番子供が可愛い時期で、確かにお腹を痛めて産んだ子なのに
自分の子ではないと分かった途端、物凄く子供のことが気持ち悪くなってしまって
子供が視界に入る度にヒステリーを起こすようになっていました
子供には本当に申し訳ないことをしたと思っています

その後、事情を知った産院の医師が伝をたどってくださって
遺伝関係を専門とする研究者の方を紹介してもらい
そこで詳しい検査を受けることになりました
精密検査を受けた結果、子供と私に親子関係はないが血縁関係はあることが分かりました
それからある仮定のもと更に精密検査した結果、
私がキメラで、子供は確かに私の子であることが分かりました
生殖器に私の姉妹となるはずだった細胞が紛れ込んだ結果、このようなことになったそうです

確かにお腹を痛めて産んだ子が自分の子ではないと突きつけられた恐怖は、
もう二度と体験したくありません

mudwerks:

1978-09-xx Good Housekeeping P261 (by Wishbook)

mudwerks:

1978-09-xx Good Housekeeping P261 (by Wishbook)

戦争を語り継いでもダメ
戦前こそ語り継がなければならない
そこには戦争へのプロセスが隠れているから

うちの嫁さんの話なんですけれども、家のあちこちに、取って置きの高いジャムとか、お菓子を隠していて、何か辛いことがあったり、耐えれないことがあったり、予想外にうまくいったことがあると、“ごほうび”として、それを開けてなめたりとか、なんかそういう、“ちょっとしたいいこと”を作って、自分あやしています。他にも、ちょっとだけいいバスソルト*2をつかったりとか、そういう、自分自分自身を慰める方法っていうのをいくつかもっていて、そういうのを見ながら、ああ、自分にはこういうのはなかったなあ、と思ったりしました。

そういう、自分自分自身をあやしたり慰めたりする方法がないと、煮詰まったとき、そのまま煮詰まり続けて、とんでもないことになる。僕は、根がマッチョなので、“そういう自分のなかの圧力を高めて負荷を掛けるとそのぶん、強くなるんだ!”と思って、自分というナベに圧力がかかるままにしてたんですが、そういうことをするとナベが壊れるらしいです。壊れました。で、壊れても“手負いのほうが強いんだ!”っていって頑張ってたんですが、常識的に考えて手負いのほうが弱いですよね。あと、ついでだから言いますと、死ぬ気で頑張る!と時々本当に死ぬこともあるらしいです。恐ろしいですね。

“眉毛パーティーってのをやると超盛り上がる
眉毛パーティーは女の化粧道具を借りて男女の関係なく
全員が眉毛を繋げるだけ
後は普通に飲む、これで仕事の話題だけのつまらない飲み会も
楽しい飲み会に早変わり
真面目な話しが出来なくなる”
ashzashwash:

床暖房を気に入ったフクロウが半分溶けたような状態に
Twitter|animalgazoubesthttps://twitter.com/animalgazoubest/status/443537177540964352/photo/1/large

ashzashwash:

床暖房を気に入ったフクロウが半分溶けたような状態に

Twitter|animalgazoubest
https://twitter.com/animalgazoubest/status/443537177540964352/photo/1/large